4 thoughts on “審議の要する例(第42回コンテスト)

  1. 菰口一

    不備の申請局は、自身の不備に気付いていないのではないでしょうか?。 
       そこで、”「貴局は、下記に説明する”②”に該当致します。」よって、今回は誠に残念ながら審査対象に該当致しません。”   ・・・”②”・・・は 例えばの表示  
     ①参加部門に 「その他」, 「アマチュア部門」 「 ”記載ナシ”」・・・はありません。
     ②「無線従事者の資格」・・・・記載ナシ 。
     ③100局以上の更新であるのに ”デュープチェック”がありません。  
     ➃・・・・・
     ⑤・・・・
       趣味の世界ですが、今後もナラコンを続けるには、ご本人の自覚に訴える必要アリと考え 提案を致します。

  2. JA3NVF 投稿作成者

    菰口さんのご意見で、
    ホームページ上に、広く、だれもが閲覧できるようにして、
    特定のコールサインは揚げないにしても、
    「書類不備の具体例」を明示することについて、賛同します。

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