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JARL特別局 8J3N 運用予定(平成31年02月10日)

4月1日より、JARL特別局 8J3N(移動局:50W免許)を運用します。
このアマチュア局は、本会、JARL登録クラブ(登録番号24-4-7)の、奈良県2mSSB愛好会創立40周年記念局として、開設・運用されます。
2mSSBをはじめ、1.9~430MHz,SSB,FM,CW,RTTY,JT65,JT9,FT8により、運用者の無線従事者免許証・当該アマチュア無線局8J3Nの免許状記載の事項に基づいて、畿内を範囲として移動運用いたします


期間運用責任者
 運用者
運用予定地周波数帯・モード備考
2018-11-05~11-19JA3NVF大和郡山市HF,VHF144,430運営事務局
2019-02-10~02-23JA3GJE生駒市3.5MHz, SSB運営委員長
2019-02-24~03-09JH3QCO奈良市3.5 / 7 / 144 /430 /Mhz
SSB,FM
本会役員
2019-03-09~03-15JA3NVF大和郡山市HF運営事務局
2019-03-16~03-22JA3GJE生駒市---運営委員長
2019-03-17公開移動運用
JA3NVF他
葛城市
JARL奈良県支部大会
---運営事務局他

運用についてのお願い

運用責任者には、電子メールアドレスをお伝えいただき、運営事務局と連絡を取らせていただきます。運用機材が、運営事務局に有る場合は、運用責任者(本会会員であり、かつ、JARL会員の方です。)が、運用予定日前後に事務局まで受け取りに来ていただきます。

運用後は、運用終了翌日の午前中に、無線局免許状、免許無線機(本体・電源ケーブル・マイク)、運用マニュアル、Turbohamlog内蔵USBメモリー、アマチュア局運用中のぼり(4本)、JARL奈良県支部旗を、次の当該運用責任者、または運営事務局へお届けいただきます。
電源・同軸ケーブル・電鍵・アンテナ・コンピュータ他は、運用責任者で準備・調整をお願いします。
繰り返しになりますが、次の運用予定が未定の場合は、当該運用が終わった翌日の午前中に、運営事務局まで機材他を、直接お届けください。(宅配等は、経費がかかります。運営委員会では支弁できかねます。)
運用ログは、運用責任者で、JARL所定の運用記録用紙に記載するとともに、運営事務局が用意するTurbohamlogに入力してください。運用が済み次第、同記録用紙・HAMLOG.hdb ファイルを、適宜、運営事務局(JARL NEWS冬号参照)までお送りいただきます。電子ファイルは運営事務局宛て電子メール添付、あるいは運用パッケージに同梱のUSBメモリーお届けいただきます。
QSLカードの発行は、同一局へ複数の交信ログをまとめてQSLカードに記載するため、一定期間の運用後、JARL経由で、運営委員会のQSL担当から発送の予定です。基本的に相手局からQSLカードをJARL経由でお送りいただくことは、ありがたくお受けします。
運用の詳細は、電子メールで運営事務局(ja3nvf@jarl.com)へお問合せください。
また、運営委員会で貸与等の機材は、委員会で用意している梱包材に入れていだたき、機材移動時には内容確認いだたき、元の状態に梱包してください。個人局から提供いただいています。マイクのモジュラージャックは大変損傷しやすい形状です。ご自身の機材と同様、大切に使っていただけますよう、お願いします。

なお、この事業は、大和郡山市の後援名義使用承認をうけていますので、各運用責任者におかれましては、できるだけ、関係地域との連携や、非常通信訓練も意識して運用され、記録をとっていただいて、運営事務局へご提供ください。運用時の写真なども大変ありがたいです。


JARL特別局 8J3N 運用予定

番号説明・部材数量・価格・時間態様・調達担当者
24トイレ現地には無い近くのコンビニ等の利用をご案内
0長谷川会長、近鉄天理で迎え11/17 9:30 -連携確認-JA3FWU
1バーべーキューコンロ1台+1台持ち込みJA3FWU
1AACコードリール、アンプ、マイク1巻借受けJA3FWU
4Aライター、マッチ提供JA3FWU
4B20リットルタンク2~3本提供JA3FWU
6ホーロートレイ3個借受けJA3FWU
10紙コップ20個提供JA3FWU
12割りばし20膳 提供JA3FWU
3A1箱購入JA3NVF
4着火剤3セット購入JA3NVF
5Aトング1本借受けJA3NVF
5C金挟み1本借受けJA3NVF
8ゴミ袋・可燃物用適量購入JA3NVF
9ゴミ袋・生ごみ用適量購入JA3NVF
11取り皿20枚提供JA3NVF
13焼肉たれ2種類各2本計4本購入JA3NVF
14飲み物2リットルボトル6本、茶・清涼飲料など混ぜて購入JA3NVF
16ピーマン、ニンジン適量購入・カットJA3NVF
16Aさつまいも2~3個提供(畑収穫)JA3NVF
1Bニンテンドースイッチ、マイク2本、カラオケチケット、小型スピーカー、アンプ一式借受けJK3WNB
20色紙・サインペン色紙4枚、サインペン4本購入JK3WNB
23スコップ1本(生ごみ埋設処理用)JK3WNB
21会費徴収・領収証の用意12名の予定、3,000円/1人JK3WNB、JP3XEU
22会場使用料
天理石上ハムクラブへ
5,000円領収証を用意JK3WNB、JP3XEU
0A印田会員、JR大和小泉で迎え-連携確認-JP3RIV
21枚JP3RIV
31箱提供JP3RIV
5トング2本借受けJP3RIV
5B金挟み1本借受けJP3RIV
7包丁1本借受けJP3RIV
15キャベツ、タマネギ適量購入・カットJP3XEW,JP3XEU
17肉、ウィンナー、魚介
(バラニク、イカ、ホタテ、サケなど)
250g/1人、合計3Kg程度当日、近くで購入複数メンバーで
19おにぎり2個/1人、当日、近くで購入複数メンバーで

Note: As of January 30, 2019.

2017年12月1日より、JARL特別局 8J3N2S、その後2018年4月1日より8J3N が(移動局:50W免許)が運用されています。
このアマチュア局は、本会、JARL登録クラブ(登録番号24-4-7)の、奈良県2mSSB愛好会創立40周年記念局として、開設・運用されています。
2mSSBをはじめ、1.9~430MHz,SSB,FM,CW,RTTY,JT65,JT9,FT8により、運用者の無線従事者免許証・当該アマチュア無線局8J3N2Sの免許状記載の事項に基づいて、畿内を範囲として移動運用いたします


8J3N2S 交信概要履歴
運用ご希望の場合は、事前に、運営委員会事務局 JK3WNZ, JA3NVFまでご相談ください。

運用についてのお願い

運用責任者には、電子メールアドレスをお伝えいただき、運営事務局と連絡を取らせていただきます。運用機材が、運営事務局に有る場合は、運用責任者(本会会員であり、かつ、JARL会員の方です。)が、運用予定日前後に事務局まで受け取りに来ていただきます。

運用後は、運用終了翌日の午前中に、無線局免許状、免許無線機(本体・電源ケーブル・マイク)、運用マニュアル、Turbohamlog内蔵USBメモリー、アマチュア局運用中のぼり(4本)、JARL奈良県支部旗を、次の当該運用責任者、または運営事務局へお届けいただきます。
電源・同軸ケーブル・電鍵・アンテナ・コンピュータ他は、運用責任者で準備・調整をお願いします。
繰り返しになりますが、次の運用予定が未定の場合は、当該運用が終わった翌日の午前中に、運営事務局まで機材他を、直接お届けください。(宅配等は、経費がかかります。運営委員会では支弁できかねます。)
運用ログは、運用責任者で、JARL所定の運用記録用紙に記載するとともに、運営事務局が用意するTurbohamlogに入力してください。運用が済み次第、同記録用紙・HAMLOG.hdb ファイルを、適宜、運営事務局(JARL NEWS冬号参照)までお送りいただきます。電子ファイルは運営事務局宛て電子メール添付、あるいは運用パッケージに同梱のUSBメモリーお届けいただきます。
QSLカードの発行は、同一局へ複数の交信ログをまとめてQSLカードに記載するため、本特別局の運用が終了します、平成31年3月31日以後、JARL経由で、運営委員会のQSL担当から発送の予定です。基本的に相手局からQSLカードをJARL経由でお送りいただくことは、ありがたくお受けします。
運用の詳細は、電子メールで運営事務局(ja3nvf@jarl.com)へお問合せください。
また、運営委員会で貸与等の機材は、委員会で用意している梱包材に入れていだたき、機材移動時には内容確認いだたき、元の状態に梱包してください。個人局から提供いただいています。マイクのモジュラージャックは大変損傷しやすい形状です。ご自身の機材と同様、大切に使っていただけますよう、お願いします。

なお、この事業は、大和郡山市の後援名義使用承認をうけていますので、各運用責任者におかれましては、できるだけ、関係地域との連携や、非常通信訓練も意識して運用され、記録をとっていただいて、運営事務局へご提供ください。運用時の写真なども大変ありがたいです。


8J3N運用のご希望を募ります。

JARL特別局8J3Nの運用は、責任者・期間を計画的に進めています。その計画は、こちらでご確認いただけます。

期間にもよりますが、運営いただける期間は、通常、一週間を基本としています。マラソンコンテスト期間は、一日単位でお願いしています。運用ログは、JARL指定紙ログ記入と、Turbohamlogに入力いただき、ログ用紙・Hamlog.hdbファイルを事務局へお送りいただきます。

現在まで、運営事務局JA3NVFでお受けしていますご希望をこちらに掲載していきますので、どうぞ運営事務局までemail(ja3nvf@jarl.com)でお申し出ください。順次運営委員会で協議して委員長に決定いただく予定です。

お申し出日 運用責任者 希望期間 適用
2018/11/30 JA3NVF筱 更治 2018-11-05~19 運営委員会事務局